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2009.01.27(火)

きれいな顔してるだろ。死んでるんだぜ、それ

0126-001.jpg
死後80年以上経過してもなお腐敗しないイタリアの幼女、ロザリア・ロンバルドたんについてです。



wikiより。

ロザリア・ロンバルド(Rosalia Lombardo, 1918年 - 1920年12月6日)は、イタリアのパレルモにあるカプチン・フランシスコ修道会の地下納骨堂に遺体が安置されている少女。死後80年以上経過しているにも関わらず、その遺体は死蝋化のためまったく腐敗していない。

将軍の娘で1920年に2歳で亡くなったロザリアは、カプチン会独特の死体埋葬方法であるミイラ保存をされることになる。サラフィアという医師の手によってミイラにされたロザリアだが製法不明で、納骨堂に安置されている約8000の遺体のほとんどが白骨化してしまっているなか、あたかも眠っているかのような状態で生前の姿をとどめ続けている。



ぱっと見は色黒の幼女が寝ているようにしか見えないんですけどね。
死蝋化と経年変化のせいで茶色い肌色なんでしょうか。
生前は可愛い子だったんだろうなぁ。
同じ死蝋のグリーン姉さんと大違いですね。怖くないミイラ。

しかし、中二病の琴線にガンガンひっかかってくる感じのネタですよね。
幼女で将軍の娘でロンバルドで腐敗しない永久死体って。
トレカにするべきだ。もちろん聖属性で。



【参考文献】:
ロザリア・ロンバルド/見る人を惹きつけてやまない死少女
http://www.nazoo.org/phenomena/rosalia.htm

ロザリア・ロンバルド - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B6%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%89
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